MacBook Air買いました。

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こんばんは。ひろです。

とうとう・・・とうとう!!

MacBookデビューしました!

今まではLenovoのThinkPad X270ってのを使ってたのですが

もう買って5年くらい経ちますし、時々不具合もある。

よし。買おうとなりました!

MacBook Air 2020 

僕が購入したモデルはこちら。


M1 MacBook Air2020 の8コアCPU。7コアGPUモデルです。

メモリは16GBと、SSDは512に増設しています。


なぜ一番下のランクなのかというと

そんなスペックを使うような作業をしないから。

です。


YouTubeを見ていると最低スペックでも動画編集ができるらしいですし

そもそも動画編集する予定はまだないので、そんなにスペックはいらないと

判断しました。

メモリは見栄でSSDは今後画像などは使うので容量はいるかなと。

もっと動画編集するとか重い作業をするならば、MacBook Proを購入した方が良いと思います。

でもきっと普通の人は思ってるよりもそんなスペックいらないと思ってます。

外観

いや。いいね!MacBook!

シンプルかっこいい。

ただ、持って思ったのが

意外と重い。


なんとなくのイメージでもっと軽いと思ってた。

中身詰まってる感がすごい。

重さは1.29kg。

他の薄いPCなら800gとかもあるのでやっぱりそんなに軽くない。


でもなー

かっこいいんだよなー。

重さを重厚感と捉えればよし。

Windowsとの比較

今までWindowsしか使ってこなかったのでいい所と、悪い所を伝えます。

いいところもあれば、悪いところもあります。

いいところ

・AirDropが使える。
・ライブ変換が便利。
・iPhoneやiPadとの連携が便利。
・かっこいい。

何より便利なのがApple製品との連携ですよね。

今まではiPhoneで撮った写真は一旦Dropboxに経由してましたが

現在はAir Dropで一瞬。

作業効率は上がりますね。

あとはキーボードを打っていると自然に変換してくれます。

なので変化する手間が省けるのでさくさく文章を打つことができます。

Windowsからの変更で最小化や閉じるボタンの位置の変更とかを

よく言われていますが、僕はあまり気になりませんでした。

悪いところ

・キーボードの打鍵感
・変換後にエンターを2回押さないといけない時がある。
・ライブ変換の誤字
・タッチパッドのジェスチャー

個人的なところが多いかもしれません。

キーボードはThinkPadのしっとりとした打鍵感が僕は好きでした。

MacBookは軽いタッチ感。慣れてくれば大丈夫なんだろうけど、

個人的にはキーボードはThinkPadの方が好き。


次が結構めんどくさいところ。

Windowsでは変換したあとは一回のエンターでOKなんだけど、

MacBookでは変換した後に2回押さないといけないことがある。

それがめんどくさいし、誤字につながる。


いいところでもあるライブ変換。

スムーズにいけばいいんだけど、そうじゃないときはウザい。

うまく行けばよいし、失敗すれば手間。

上記2つを解決するのが「Google変換」

これはまた記事にします。これを使えばWindowsとほぼ変わらずいけます。


あとはタッチパッドのジェスチャー。

意外とWindowsのタッチパッドも便利で、

指3本でタッチしたらページを戻るとか、進むとかできて便利だった。

ただこれはMacBookの設定になれればこっちでもいけるのかと思ってます。


よく言われている、ページの最小化とか閉じるとかはあまり気になりません。

これも結局なれだと思います。

まとめ

結局買ってよかったかといえば、

買ってよかった!!

デメリットもありますが、やはり所有感がよいですし

iPhoneやiPadとの連携が便利。

使い加減はなれだと思うし後悔はしていません。

もしだめでもリセールバリューは高いから安心。

これからはMacBook Airで更新していきまーす。

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